2013年 12月 の記事

Kindle Paperwhite

実は先月末にKindle(ニューモデル)を買ってのんびり読書をしてました。

iPadはあるんですが初代なので重いし別にApple信者でもなんでもないので電子書籍用としてKindle Paperwhiteを買ったのです。

感想としてはかなりイイ、使って数分で気に入りました。

カバーも買ってつけてますがそれでも軽いしグッタリしながら読書できるのが良いです。

バックライトは優しめでそこまで疲れないし、本当に紙みたいな感じ。

完全に読書専用としての立ち位置なので画面はモノクロだし読書以外の操作はおぼつかないです。読書以外を求めるならタブレットでどうぞ。

画面がモノクロなのでamazonから直接kindleで本を買う時の動作が何十年前のワープロみたいな感じで少し懐かしさを感じたりします。

 

後はWi-Fiに繋げておけばwikipediaで意味を調べられたりします。辞書はkindleの中に入っているので辞書でも意味を調べることが出来ます

ココらへんは子供を本の虫にしてしまうついでに学習も出来る画期的アイテムなのではとか思った。まぁ自分独身ですが。

後はハイライトが出来るのですがこれがなかなかいいですね。心に響いたセリフとかハイライトしてシェアしたり出来ます。

まぁ一言言うならハイライトする時に指でなぞった時の操作感が悪いってだけです。慣れればなんとかなります。

買ってはいたが読んでいない本って結構あったのですが処分してkindleで買い直しました。

どちらかと言うと私は電子書籍のほうが好きなのです かさばらないのが最高

とは言え、紙媒体でもいいものはありますので特に気に入ったのは紙で買ったりとか…

私なら恥知らずのパープルヘイズは紙媒体のほうが絶対いいですし(見たらなんとなく分かります)

ラノベサイズの本なら電子書籍で視界にゆとりを持ったりできますしね。

1980円分のクーポンがあったので使いましたがお得ですね。私はビブリア古書堂の事件手帖を2まで買いました。

尚まだ全部読み終わってない模様

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